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ソフトファニシングとタッセル教室、インテリアデザインのトリニティ

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■ 最近は日本のホテルに宿泊する機会も少なくなったが、お部屋に入るときの鍵といえばカード形式の、差し込むと緑のランプがついて、開錠できるものがほとんどのような気がする。アメリカのホテルもまったくその通り。

■ 海外のホテルを紹介する本、『HOTELES & MORE』 (Angelika Taschen著)。LONDONPARISバージョンが出ているが、このどちらも保有している。いつか滞在するかもしれない・・・!? ではなく、どんな雰囲気なのかインテリアの興味で購入したものである。やはりお国柄が出ていて、とてもおもしろい!!  パリのホテルの「Hotel Bourg Tibourg」の紹介巻頭ページ。(下写真)。 各お部屋の鍵にはキータッセルがついて、さすがはパリ。なんかアットホームな感じさえ伝わってきます。

■思わず、同じタッセルを作ってみたくなり・・・、作ってしまいました。
ちょっとスリムだったかな・・・。

    












2009/10/17 記載
| 作品あれこれ | 19:21 | comments(0) | trackbacks(0)
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