イメージ画像 コラム

ソフトファニシングとタッセル教室、インテリアデザインのトリニティ

<< vol.926 研究科カリキュラム、新しいタッセルの発表 | main | vol.929 シュバルム刺繍をランプシェードに >>

◆ コラムタイトルのように、英国と日本ではカーテンを束ねる「タイバック」の作り方やデザインが異なります。 教室では英国式で作っていただいてますが、今回は特にフックに掛ける部分を英国式で作られた生徒さんがいらっしゃいましたので、ご紹介したいと思います。英国では「紐」ではなく「金具」なんですよ。 

◆ またタイバックのデザインは、日本のほとんどが「プレーン」ですが、英国には「バナナ」タイプのデザインもあります。また、英国では、房のタッセルがついているものは、「タッセルタイバック」と呼び、房がついてないものは単なる「タイバック」と呼び名を使い分けています。

 

 

ソフトファニシング、タッセル教室のトリニティ

 

JUGEMテーマ:JUGEM

| 知っ得知識 | 14:23 | comments(0) | trackbacks(0)
コメント
コメントする









この記事のトラックバックURL
http://colum.trinityjapan.jp/trackback/1035351
トラックバック
最近のコラム
カテゴリー一覧
これまでのコラム
コメント

サイトマップ

お問い合わせ

資料請求

トリニティのご案内